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五十路を過ぎても出会い系を利用する熟女

暇つぶしがてらに初めた出会い系サイトでA子という五十路の熟女と知り合いました。彼女とは何度かメールをして近所に住んでいる事が分かり、興味本位でドライブがてらに食事にいく約束をしました。実際に会ってみると四十前半くらいに見える見た目でとても綺麗な方でした。そしてお店で一緒に食事をして帰る頃には手を繋いで歩いていました。そろそろ帰ろうかと帰路につこうとしましたが、どうしても彼女の体が欲しくなり、A子さんみたいな彼女が欲しいなーとアクションをかけてみました。すると私もアナタみたいな人と付き合いたいわと嬉しい言葉が返ってきました。僕はその言葉を聞いて心のブレーキが効かなくなり、そのまま彼女の肩を抱き寄せ唇を重ねました。彼女は抵抗もせず、甘い香りが漂ってきました。そして服の上から乳房を優しく撫でると、そんな事したら私も欲しくなっちゃう‥と甘えてきたので、車のシートを倒して乱暴に胸を揉みしだきました。車の中でしたらバレちゃうよ‥と周りを警戒する彼女の言葉には耳を傾けず、そのままパンティの中に手を突っ込み クチュクチュと掻き回す。膣からコレでもかというくらい大量のラブジュースが溢れ出てきました。そして狭い車の中で体制を変え、シックスナインの体制でお互いの性器を激しく舐め合いました。僕の顔がびしょびしょになるほど愛液を垂らした彼女は恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべていました。その表情を見てさらに興奮した僕はいきり立ったペニスを生のまま彼女に挿入しました。彼女の喉から声にならない嗚咽のような呻き声が漏れ始め、私の体に抱きついてきました。一つになったペニスとヴァギナは更に深く繋がっていきました。徐々にスピードを上げて彼女の膣を突きまくり、子宮口に亀頭をグリグリと擦り付けるように腰をグラインドさせました。そして二人ほぼ同時に果ててしまいました。五十路過ぎの熟女とカーセックスをしたのは初めての体験でしたが、二人は重なったまましばらく余韻を楽しみました。今までの僕は年下か同年代の女性しか経験が無かったのですが、本当の女性の魅力は四十を過ぎてから出てくるのだと身を持って体験したのです。